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うあぃっ! 2008年10月12日 DTM トラックバック:0コメント:0

としか言わなかった僧侶がちゃんと鳴りました。
めでたしめでたし。
parallelsでMusic Studio立ち上げてみたりLUNA(MULAB?)をMac版Win.版両方試してみたりと色々な紆余曲折を経て、結局CrossOver Mac+Music Studioの組み合わせで解決。
辿り着くまでにものっそい無駄足を踏んだ訳ですが万事結果オーライだ。
ちなみに、VSTiの音が途切れるのはMSP1.24の不具合だったらしく、偶然サポートBBSの該当書き込みに行き当たってMSPをVer.ダウンすることで無事に解決しました。
それにしても、"DelayLama Mac"のキーワードで何故そこに行き着けたのかは全く持って謎 笑(Macの側で鳴らそうと検索しているときに発見した。)


そもそもMac OSX版が動いてくれればいいわけなんですが、VST対応のフリーソフトでも読み込めなかったしVST to AU Adaptorにも不正なプラグインて言われたし・・・うちの環境とは相性が悪いのかな。
一時はCubase買っちゃうかいぐらいの勢いがあったんですが、冷静にブレーキがかかって良かったです 笑
いつか正式版になってちゃんと認識されるようになったら、思うさまLogicでわいやい言わせてみたいと野望を抱きつつ。


CrossOver上のMSPは突然操作不能になったりするので、一曲作るとなると難しいかも知れませんが僧侶オンリーの短いフレーズなら何とかなりそう。
しかし、どれを落としたときにも思ったんですが、こんなのがフリーって凄いなと。
世の中凄い人がいっぱい。


そんなこんなで嬉々としてピッチベンドの曲線をマウスでぐしぐし手書きしている訳ですが、なかなかイメージ通りに歌ってはくれず。
これは果たして戦いが増えただけなのではという淡い疑いを残しつつ以下次号。


ちなみに今回の重要参考資料:
【ニコニコ動画】僧侶の使い方[DelayLama]

DTM的古代人。 2008年10月08日 DTM トラックバック:0コメント:0

CrossOver Mac上のMusic StudioでDelayLamaを鳴らすとこまでは行けたんですが、音がぶちぶち切れる・・・残念。
これ、ちゃんと鳴ってくれたらかなり嬉しいんだけどな。
一応「ワィッ・・・オゥッ・・・ヤィ・・・」みたいには鳴ってくれたけど流石にこれでは。
しかしどうも自分でどうかできる範囲の問題ではないような気がします。


ちなみに、VOCALOIDと一緒でピッチベンドの曲線は手書きできるんですね。
その辺りの発想がまだ最近のDAWに追いついてないDTM的古代人です 笑
多分Logicでもできる筈だと思うけどあんまりピッチベンド弄ることなかったし。
これでアナログシンセの音を思うようにブイブイ動かせるぐらい古代人ならそれも素敵と思うんですが、生憎中途半端な時期から始めた上に昔はアナログの音に興味がなかったので、何と言うか物凄く中途半端な・・・まあそんなことはいいとして。


どうせちまちまと買い足すなら最初からLogic Studioにしとけば良かったなと今にして思ったり。
マシンスペック的にも財布スペック的にも無理があるので叶わぬ話ではありますが。
当時は衝動買いだったし自分がこんなにちゃんとやると思ってかったし。


ああーこの音捨て難いんだけど諦めるしかないかなー。
残念だなー。
駄目元でCrossOver Macのアップグレード試してみるかな。
別に今でもVOCALOID Editorちゃんと走ってるからいいんですけど、いい機会のような気もするし。

追い込み中。 2008年10月07日 DTM トラックバック:0コメント:0

僧侶を使ってみたくて色々試行錯誤したんですがうちの環境では無理なのかな。
まず解凍で躓いてStuffitをアップデートする羽目になり、解凍はクリアしたもののVst To AU Adaptorに正規のプラグインではないと言われ、揚げ句の果てにLogic Expressを立ち上げたら僧侶がひっかかって危うくクラッシュしそうになり。
ううーん。
ここでわいやい言ってくれたら物凄くイメージ通りなんだけどな。


駄目元でMusic Studioと僧侶のwin.版を落としてCrossOver Macで走らせてみたら、一応立ち上がって一瞬DelayLamaが読み込まれているらしきダイアログも見えたんですが、今度はMusic Studioの使い方がこれまたさっぱり分からない。
しかも、わいやい言わせるためにはピッチベンドを弄らなくてはいけない=USB接続したMIDIキーボードをCrossOver Mac上のMusic Studioが認識してくれなくてはいけない訳で。
そんなことをしてくれるのかどうかは知らない訳で、そしてMIDIキーボードはまだ梱包されたままで。
最悪Logicで適当MIDIファイルを作ってインポートすればいいんだろうけど、それはなかなか作業効率が悪そう。
て言うか、僧侶を鳴らすための設定さえも分かっていない状態だし。


まあ、もうちょっと足掻いてみて駄目だったら諦めよう。
今日のところは取りあえず敗北。

のあー・・・ 2008年04月27日 DTM トラックバック:0コメント:0

今までの作業はCASIOのGZ-5を使っていたんです。
仕事の都合で移動が多いので、ちっこい割に良い仕事するこの人は重宝だったんですが、曲作りとなると若干物足りない訳で。
つか、じゃーん!と弾いてみないとコードとか分からない人なので、32鍵だと要するに足りなくて。
昨日の夜、これをポチってしまいました・・・

色々と迷いはしたんですが、61鍵で手ごろな値段で在庫のあるもの(だから移動が多いので取り寄せに時間が掛かると届け先が変わったりしてややこしいので)、となるとこれしかなくて。
なんか、これだけあるって言うのはもしや売れ残ってr<以下略 とか思わないでもなかったんですが(笑)他に選択の余地も予算の空き地もないし、とりあえずMIDI出力だけでもまともに果たしてくれたらそれでいいかと。
だってGZ-5に較べたら、ベロシティ・センシティブ対応なんてどんな贅沢って言う。

ああ・・・また荷物を増やしてしまった。
比例して新曲も増えたらいいけどどうなんだかな。

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